象徴夢 602  ― 迷子

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

 中国のような土地で、バスに乗ってどこかへ向かっている。目的地に着いて、バスを降りると、自分が向かっていたのとは全く違う土地に着いた事に気付く。通りを歩く人たちの話す中国語は、あまり耳にしたことのない方言である。そこが中国かどうかも、ハッキリ分からない。町中を歩き回って、目的地へ行く交通手段を尋ねようとするが、中々うまく行かない。

 

 町中をうろうろしているうちに、町が閉鎖されることになり、サイレンが鳴る。私は、慌てて町外れにある高いフェンスを乗り越えて、町の外に出る。

 

 フェンスの外は、どこまでも続く平原で、遠くに低い山が見えるだけで何もない。チラッと以前勤めていた会社のパワハラ社長の顔が見えて、少し気分が悪くなったが、彼の姿は、すぐ見えなくなる。暫く歩きながら、「仕方がないから、L君に迎えに来てもらうか?」と考えてスマホを取り出して、電話を掛けようとするがうまく行かない。

 

 すると、突然、左側の方向に高さ50mくらいの鳥居が見えてくる。鳥居の後ろにも、別の鳥居が立っていて、そばにある樹も、鳥居と同じくらいの高さである。

 

「なんか、スゴイ雰囲気だな。」

 

 と思いながら、その神社とは違う方向に行こうとすると、体がそちらに引き付けられて、引っ張られそうになる。

 

 

 夢は、ここで終わりです。神社は、魂の神聖な領域の象徴でしょう。そちらに引っ張られそうになるのは、今、世俗的な仕事をやっていても、結局、宗教的な世界へ戻ることになる事を表しているのだと思われます。


続・稽古ノート 12  ― 剣・杖

JUGEMテーマ:合気道

 

 最近、主に稽古しているのは、神道流剣術と神道夢想流杖術、及び、扇舞である。最後の扇舞は、中国人の老師のもとで拳法を学んでいた時に、先輩から学んだものである。私は、これに、筑紫舞の扇の動きと地元に残っている鉄扇術の動きを加味して、新しい武の舞を創造するつもりである。

 

 神道流剣術の方は、大太刀が8本、小太刀が4本である。神道夢想流杖術は、基本十二本の単独動作と相対動作、及び全日本剣道連盟制定の組形の二本目までである。せっかちに修練を進めて、技が雑になってしまうのは、何としても避けたいので、全剣連の杖術組形は、一月に一つずつ増やしていくことにした。

 

 昔やっていたとはいえ、大分忘れているし、自分(たち)を指導してくれる人がいないので、組形は、仕の動きも、打の動きも、同時に一人稽古しないといけない。

 

 私が持っている神道夢想流杖術のDVDの中では、松井健二先生が、懇切丁寧に解説してくれているので、かなり助かる。

 

 自分自身が人に武道を指導する立場にいるので、他の先生の御指導を拝見・拝聴すると、その先生が、弟子に「どうして欲しいのか?」或いは、逆に「どうして欲しくないのか?」が、よく理解できる。

 

 

 大分、体が神道夢想流の動きに慣れてきた。剣や杖を持って稽古しながら、空手や拳法を稽古するときとは、また趣の違う丹田の充実感がある。

 

 神道夢想流の先生方は、一見して丹田が出来てらっしゃる方ばかりだが、以前は、「よくあんな稽古で丹田が出来るなあ?」と不思議に思っていた。その当時は、気功の鍛錬が最高だと思っていたので、理解ができなかったのである。日本人の生活様式や遺伝的形質を考えれば、日本的な動きで練丹する方が、本来は、日本人によりマッチしているのかもしれない。


?夢 200  ― オフィス

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

 ビジネス雑誌を読んでいると、頭の薄い40代くらいの男性が人気のないオフィスの中に建っている写真を見つける。よく見ると、以前、夢見を教えていたN君によく似ている。そこへ、本人がやって来たので、その事を尋ねる。

 

 「これ、君だよね?」

 

 「あ、どれですか?ああ、これは、私ですね。」

 

 彼は、私と別れてから、随分と有名になったようだ。

 

 

 これが、予知夢だとすれば、彼がホントに有名になるという事かも知れません。この年になるまで、結局、同じレベルで話せる霊的な仲間に会う事は無かったので、その事を象徴しているのかも知れません。一人でやれることなんて、たかが知れてますが、仲間と出会えない以上、孤独ではありますが、一人でやるしかないですね。

 

 


随筆 96  ― 自然に入って来る物

JUGEMテーマ:精神世界をめぐって

 

 

 特に、損念術を使って、引き寄せたりしなくても、自然にモノやお金が入って来る事がありますね。最近、それに気が付き始めました。

 

 あれは、一体なんなんでしょうかね?

 

 

 一昨年の夏、目の前で財布を落とした人に財布を拾ってその人に渡したときは、その人が、2万円をくれました。たかが、財布を拾ったくらいでとは思いましたが、ちょうどお金が無かったので、助かりました。もっとも、「たかが財布」と言うわけでもなかったんですが、・・・・・・。中身は、百万円以上はあろうかというほど一万円がギッシリ詰まってましたから。(お金って、ある所には、あるもんですね。><)

 

 

 お金が無いせいで、食べ物にも困っていた時、道に落ちていた餡子餅が6個入ったプラスチック容器を拾った事もあります。交番に持って行ったんですが、

 

 「これは、食べ物ですね。こちらで保管しても、腐ってしまいますので、ご自分でお食べになって下さい。」

 

と言われました。この時も、ちょうどお腹が空いていたので、助かりました。

 

 

 また、去年は、ネットに出していたうちの武術サークルの宣伝を見て、王君という中国人の青年が、「体験入門がしたい。」と連絡を取って来ました。で、彼と会って、2時間ほど指導したんですが、あまりに足腰が脆弱過ぎて、まともな指導は、殆んどできませんでした。それに、つらい足腰の鍛錬に耐えてでも、強くなりたいという意志も感じられなかったので、

 

 「王君には、合わないかもね。」

 

と言って、指導を終えました。すると彼は、

 

 「今日のお礼です。受け取って下さい。」

 

と言って、5千円を出して来ました。最初から体験入門でお金を取る気は全くなかったので、「要らないよ。」と一旦断りましたが、

 

 「いや、受け取って下さい。今、お金に困ってるんでしょう?」

 

と譲りませんでした。日本に来て起業し、苦労して仕事を軌道に乗せた人だったので、自分自身の経験から、私の金銭的な苦境を見抜いたんでしょう。押し問答の末、最後は、有り難く頂く事になりました。この時も、お金が全然無かったので、ホントに助かりました。結局、彼は入門して来ませんでした。ただ、私に五千円を渡す役を果たすためだけに、私の人生に登場したような人でしたね。

 

 

 最近は、部屋の電灯管が切れかかっていて、新しい電灯管が必要になってました。それと、ガスコンロが着火できなくなっていました。仕方ないので、紙に百円ライターで火を点けて、それを近づけて点火してました。

 

 電灯管を買うにしても、ガスコンロを買うにしても、お金が必要です。今、殆んどギリギリの生活をしてるんで、どうしたもんかなあと些か悩んでいました。そして、一昨日(金曜日)、勤めから帰って来て、ネットサーフィンしているとチャイムが一回鳴りました。出ると、隣の部屋の方でした。

 

 「私、転勤で土曜にこの部屋を引き払うんですよ。それで、LED照明器具とガスコンロをもらって頂けると助かるんですが。」

 

と実に有難い申し出をしてくれました。私が、

 

 「でも、照明器具やコンロが無いと、〇〇さんが、お困りになるでしょう。」

 

と言うと、彼は、

 

 「いや、向こうに設置してあるみたいなんで、持って行っても、邪魔になるだけなんですよ。」

 

と答えました。有難い申し出なので、遠慮なく頂くことにしました。それで、土曜の10時に引き取る事を約束して、パソコンの前に戻って、またネットを見ていると、再び、チャイムが鳴りました。出ると、やはり、お隣さんでした。

 

 「言い忘れたんですが、よければ、物干し台ももらって頂けると助かります。」

 

と、またまた、有り難いお申し出を頂きました。物干し台も、物干し竿も無かったので、ずっと、アパートのフェンスに洗濯物を干してましたから。

 

 

 で、昨日、その三つを頂きました。照明器具とガスコンロは、かなり高価な物でした。代わりに、彼が、残していくゴミの処理を頼まれました。お安い御用なので、快く引き受け、ちょっとした餞別を渡して、彼と別れました。

 

 ちょっと不思議な感じでしたね。一気に三つも物が入って来たので、なんでまた、いきなり?と言うのが、正直な感想です。もしかしたら、流れが、大きく変わる前兆なのかもしれません。

 


象徴夢 601  ― 食糧品 

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

 台所で、スーパーのレジ袋に食パンやその他の食料品を入れていると、ガスコンロに火が点いているのに気が付く。ちょうど袋に入れようとしていた食パンの真下だったので、慌てて、食パンが燃えていないかどうかを確認する。

 

 幸いな事に、袋も全く焼けていなかったので、ホッとする。

 

 

 一昨日、退勤直前に、「コロナウイルスの影響で、営業を停止している事業所もありますが、我が社は、営業を続けますので、安心して、業務にお励み下さい。」と言う旨のメールが会社から来ました。それ以外のに書いてあったことは、感染防止のための注意事項だけでした。

 

 今のバイトが出来なくなると路頭に迷うしかなくなるので、少し不安になっていました。この夢は、そういう事になならないので安心していいよという無意識からのメッセージでしょう。


続・稽古ノート 11  ― 合気技の難しさ

JUGEMテーマ:合気道

 

 武器術の鍛錬が終わったので、次は、舞の稽古を行った。今日は、舞を使った練丹術を指導した。Y君は、太極拳の開合をほぼマスターしているので、それに舞を乗せるだけでよかった。舞自体は、彼が入門した頃から教えていたので、かなり高度な練丹術ではあったが、すぐに動けるようになった。

 

 かなり奇妙な動きなので、道行く人たちが、我々の稽古を食い入るように見つめ始める。今日、我々が稽古したモノは、八の字に歩く動きと、後ろに蛇行する動きの練丹術である。ある程度中国拳法の知識がある人が見たら、八卦掌を稽古しているように見えたかもしれない。

 

 

 それから、残りの舞の復習をして、合気技の稽古に移行した。

 

 前回、合気技のネタバラシをしたので、今日のY君は、ドンドン合気技を使えるはずだった。筈だったが、実際にやらせてみたら、全く出来ない状態に後戻りしていた。

 

 ここら辺が、合気技の難しいところだ。私は、彼に何も秘密にしていない。多くの人たちが知りたがっている合気の核に当たる部分を全て説明した。だが、それでも、出来ない。

 

 微妙な腰遣いやイメージの使い方が合気技の極意なので、その理屈を習ったとしても、一時的に出来るようにはなるが、それが永続しないのだ。こういう経験をする度に、言葉と言うモノの限界を痛感する。言語表出の後には、その言語を表出する人の認識が存在しているし、その認識を形成するのは、その人の経験(体験)だからだ。

 

 

 天文学者は、自分が空間というものをどう理解しているかをあなたに語りもしましょう。しかし、その理解を与えることは出来ないのです。

 音楽家は、宇宙にみなぎるリズムをあなたに歌って聞かせもしましょう。しかし、リズムをとらえる自分の耳と、リズムをこだまさせる自分の声をあなたには与えられません。

 また、数の学に通じている者は、度量衡の世界について語れはしても、あなたをそこへ導けはしません。

 ひとりのひとの透察(ヴィジョン)というものは、その翼をほかのひとに貸せはしないのです。

                               (カリール・ジブラン著「預言者」より)

 

 

 後は、Y君が、自分で合気の理合いと感覚を体得するしかないようだ。今日は、その事をお互いに確認して、稽古を終えた。

 

 

オマケ:全く合気技が出来ないのも可哀想なので、Y君に杖を使って行う合気技の一部を伝授した。すると、素手でも同じことができようになった。「だから、武器術をやらないとダメだって言ってるんだよ。」と言うと、彼は、少し納得したような顔をした。


続・稽古ノート 10  ― 剣・杖

JUGEMテーマ:合気道

 

 二週間ぶりに、いつもの公園でY君と稽古した。

 

 今日から、本格的に、神道夢想流杖術と神道流剣術の稽古を始めた。ついに一歩を踏み出し始めたという感じだ。Y君は、武器術には、興味がなく、あまり気が進まないようだったが、

 

 「体術を極めたかったら、武器術も、やらないと絶対ダメだ。」

 

と説得した。それに、体術だけしか習得してないと、刃物で襲われた時に素手で対応しようとするので、危険でもある。

 

 

 まずは、杖の基本の構え、立杖・提杖・常の構えを教え、次に、杖術の基本12本の最初の三本、「本手打」「逆手打」「引落打」を教えた。

 

 自分は、自然に動けるようになってるので、すぐに覚えてもらえると高を括っていたが、Y君は、初めてやる動きに戸惑っているようで、中々思うように動いてくれなかった。それでも、長年武道をやっている人だけあって、(何より、腰と握りができているので)、暫く指導すると、80点程度の動きは出来るようになった。全くの素人だったら、こうはいかなかっただろう。

 

 ただ、まだ腕で打っているようなところがあったので、そこは、杖を「放り投げる」ように打つようアドバイスした。実際に彼の持っている木刀を腕だけで打ち、次に脱力して杖を体全体で放り投げるように打った。彼は、その衝撃力の違いに、驚いているようだった。(棒術や薙刀術には、戦闘の最中に、棒や薙刀を相手に向かって投げつけて、敵がそれを避けたり、受けたりしている隙に、仕留める技もある。)

 

 三本目の引落打は、打(うち)の持つ太刀を叩き落とす技であるが、私には、一刀流の「切り落とし」のような防御と攻撃を一拍子で行う技術を習得するための基本のように思える。いきなり、そういう高度な事は出来ないので、まずは、太刀を叩き落とすことから、学ぶのだろう。

 

 

 さきほど、Youtubeで、引落打の面白い動画を見つけた。上の動画で指導している先生は、(5:21)辺りで、私の考えが間違っていなかったことを証明してくれている。まさに、「極意は、基本の中にあり」だ。

 

 

 次に、剣の基本の姿勢、提刀(さげとう)・携刀(けいとう)・帯刀の三つの姿勢を教えた。神道夢想流では、真剣を使用することはないが、いずれ、真剣で稽古するつもりなので、真剣を使う時の注意点なども教えた。

 

 ここまでで、結構時間を食ってしまった。今日は、神道流剣術12本のうち、三本目の「鷲(じゅ)」まで教えるつもりだったが、一本目の「合寸(右)」と二本目の「合寸(左)」までしか指導できなかった。この「合寸」を見ると、神道夢想流の「無理せず、切れるところから、切っていく」という戦闘哲学がよく分かる。

 

 

 

 神道夢想流には、杖対杖の技術は無いので、琉球古武道の棒術の応用としての杖による関節技を教えた。運足を使わずに、主に腰の回りのみを使って関節技を掛ける大筑登(うふちくどぅん)のような高級な技術は、教えずに、まずは、運足とともに体を転換させながら行うオーソドックスな関節技を教えた。

 

 

 Y君に剣・杖の本格的な指導を始めたことで、ついに新たな武道への創生の第一歩を踏み出した。

 

 

 


?夢 199  ― 英会話

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

 白人の母娘と英語で話をしている。何かの機械の使い方を説明しているが、日本語で説明しても、かなり複雑なので、途中で文法がメチャクチャになってしまう。

 

 お母さんの方は笑っていたが、女の子の方は、ちょっと困った顔をする。彼女の表情を見て、ホントに申し訳ない気持ちになる。「ここんとこ、全然英語ではなしてなかったからなあ。」と思ったところで目が覚める。

 

 

 確かに、暫く英語で話してないので、今話したら、英語力が落ちてるかもしれません。夢の中で、あまりに申し訳なく思ったので、起きてから、また英語の勉強を再開しようかと思ったくらいです。

 

 もっとも、今は、瞑想するために頭を空っぽにしないといけないので、勉強なんかできませんが。

 

 この夢は、何を訴えたいんでしょうね?シンプルだし、設定もブレてないので、何かを象徴してるとは思うんですが、よく分かりません。私が、まだ頭をよく整理できてないってことですかね?

 

 もしかしたら、予知夢かもしれません。

 

 


随筆 95  ― 夢の中で会った人

 

 今朝、職場の近くで、引っ越しをしていました。近くに引っ越し用のトラックが停まっていたんですが、中から引っ越し業者さんらしい人が降りて来ました。

 

 その人の顔を見て、かなり驚きました。その人は、私が以前、夢の中で会った引っ越し業者さんソックリの人だったんですね。

 

 夢の中で見たり会ったりした人に現実世界で会う事は、時々あるようですが、自分の身に起きると、さすがに驚きです。ただ、夢の中と現実の違いは、夢の中では、私は、その業者さんと話してましたが、現実の世界では、何も話しませんでした。もう一つ違っていたのは、トラックの後部です。夢の中で見たトラックは、

 

 

 

こんな感じで、荷台には、積み切れないほどの荷物が積まれていて、それを紐で固定していました。夢の中では、業者さんが、紐を引っ張っている時に、話をしました。「荷物が多くて、大変ですね。」みたいなことを言ったような気がします。大分白いモノが混じった髭面の特徴的な人だったので、目が覚めた後も、彼の顔を忘れませんでした。

 

 で、今日実際に見たトラックは、

 

 

 

こんな感じでしたね。こういう違いは、あったものの、業者さんは、私が夢で会って話をした人と、同じお顔の方でした。まさか、

 

 「夢の中で、お会いしましたよね。」

 

と言うわけにもいかないので、彼に話しかける事はありませんでしたが。これから、夢の中で会った人に、現実世界でも会い始めるという事の予兆でしょうか?これから、どうなるか、様子を見てみたいと思います。


?夢 198  ― 空気

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

 朝起きると、部屋の空気が黄緑色に変わっていた。いつもは白い、壁も、天井も薄い黄緑色に見える。

 

 

 ネットで色々調べたんですが、空気が緑色に変わると言う夢の事例は、見つける事ができませんでした。緑色自体は、「成長」「調和」「癒し」などを表す場合が多いようで、そんなに悪い夢とも思えませんが、どんなメッセージが込められているのかは、現時点では、よく分かりません。


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