Message 47  ― 朝蜘蛛

JUGEMテーマ:精神世界をめぐって

 

 先ほど、「象徴夢 496  ― 電気シェーバー」を投稿してから、ふと上を見ると天井近くの壁に大きな蜘蛛がいる事に気が付きました。

 

 昔から朝蜘蛛は縁起がいいと言われていますので、これもいいサインですね。ネットで、なぜ朝蜘蛛が縁起がいいのかを調べたところ、以下のような記述を見つけました。

 

「人々が朝蜘蛛に良い印象を抱くには、陰陽論に基づいた理由があるようです。

 

 陰陽論では全てのものが『陰』と『陽』に分けられるとされており、この二つのバランスが取れた状態が最も理想的であると伝えられています。

 

 この陰陽論をベースにすると、朝は『陽』であり、夜は『陰』になります。

 

 そして蜘蛛は『陰』となるため、朝の蜘蛛は陽と陰でバランスの取れた状態であると言えます。

 

 バランスが取れているということは、良い状態であるため縁起が良いとされているのです。」

 

「昔から朝の蜘蛛は良くて夜の蜘蛛は悪いと伝えられていますが、実際にはどの時間帯にせよ蜘蛛は人間にとって良い生き物のようです。

 

 もちろん毒性のものは除きますが、家の中にいるような蜘蛛はダニや蚊、ゴキブリなどを食べてくれる働きがあります。

 

 つまり家の中で人体に有害な虫を駆除してくれているのです。

 

 そのため蜘蛛を見つけたら、殺さずにそのまま自由にさせてあげると良いでしょう。」

                ("More Than Ever"http://niconicohappy.com/spider/)

 

 なるほど!納得できる説明ですね。

 

 

 

※この記事のURL: http://koshiki.jugem.jp/?eid=3223

 


Message 46  ― 危機あるところに救いあり

JUGEMテーマ:精神世界をめぐって

 

 夕食を作っている時に、ふと"concern"という言葉が頭に浮かびました。"Concern"と"be concerned about"の違いを度忘れした私は、すぐに辞書を引きました。

 

 すると、最初に目に飛び込んで来た例文が、

 

 "There's no need to concern yourself over what might happen."

             (「これから先のことをくよくよ考える必要はない。」)

 

というものでした。

 

 「危機のある所に、救いの手もまた育つ。」と言うのは、確かヘルダーリンの言葉ですね。危機的状況に陥る度に、偶然目にするこの手の言葉に、これまでどれだけ救われて来たことでしょう。

 

 "What might happen"は、「もしかしたら、起きるかも知れないこと」みたいな意味ですね。そこに含まれている裏の意味は、"what might not happen"=「もしかしたら、起きないかもしれないこと」ですね。いや、"might"だったら、確信度や可能性は、25%くらいですね。だから、"what might happen"の裏の意味は、"what will not happen"=「ほとんど起きる可能性のないこと」が、正しいのかもしれません。

 

 なんか、大丈夫のようです。現在までの状況に則って未来を予測する論理能力が、心配や不安を生むんです。しかし、未来には何が起きるのか、どう状況が変わるのか誰にも分かりません。その誰にも分からない事で、悩むのはバカバカしい事だと上記の文を書いた人は言いたいのでしょう。

 

 また、お会いしましょう。

 

 Good night! C U in our dream!

 

 

 

※この記事のURL: http://koshiki.jugem.jp/?eid=3215

 

 

 


Message 45  ― Walking the path

JUGEMテーマ:精神世界をめぐって

 

 今年最後の買い物に行き、久しぶりにメッセージらしいメッセージに出会いました。レジ係りの女性が来ていたシャツの背中に書いてあった文章です。

 

 "There is a difference between knowing the path & walking the path."

   (「〈道を知る事〉と〈その道を歩く事〉は違う。」)

 

 確かに、そうでした。中国から帰国して、一、二年で夢見を完成して悟るつもりでしたが、考えが甘かったようです。実際に、本気で取り組み始めると、次から次へと想定外の出来事が起きて、思うように前に進めませんでした。それは、それで、「こうやっても、うまくいかないよ。」という失敗の資料を蓄積する事の役には立ちましたが・・・・・・

 

 まだまだ、メッセージは続きます。

 

 "There is no night which isn't followed by dawn.

                            We'll make this as the beginning."

 

 最初の文は、簡単ですね。意味は、

 

 「夜明けの来ない夜はない。」

 

でしょう。「必ず状況は、好転する」と言いたいんでしょうね。三番目の文は、文法的に誤っているように思えます。多分、これは、

 

 "We'll take this as the beginning."

 

の間違いじゃないでしょうか? 私が、単に"t"と"m"を見間違えただけかもしれませんが。それは、それとして、意味は、

 

 「我々は、この状況を(終わりとしてではなく)始まりとして捉えるだろう。」

 

みたいな感じでしょう。

 

 「まだ、終わってないよ。ここから、始まるんだから、最後までやり抜け!」

 

と全体が、私を励ましているように思えました。

 

 

 この記事が、本年最後の記事となるようです。一年間、当ブログをご覧頂き、有難うございました。また、来年も宜しくお願い申し上げます。よいお年をお迎えください。

 

                                             鷹野龍一

 

 

 

※この記事のURL: http://koshiki.jugem.jp/?eid=3066

 


Message 44  ― black & white

JUGEMテーマ:精神世界をめぐって

 

 今日はあいにくの雨模様でしたが、飲料水が無くなったので、山に水を汲みに行きました。ミネラルウォーターを購入すれば済む話なんでしょうけど、節約するためには雨の中でも汲みに行くしかありません。貧乏人のつらいところです。(T_T)

 

 山に着いた時は、少し雨が上がっていたので安心して水汲み場まで登ることができました。水汲み場に着くと、眉に茶色の斑点がある黒い犬と白い犬が、私の所に寄って来ました。

 

 黒い犬は、なぜか黄色いテニスボールを咥えています。九日に見た「?夢 102  ― 犬の恩返し」(http://koshiki.jugem.jp/?eid=2857)とシンクロしているような出来事です。その犬は、私に撫でてもらいたかったのか、ボールを放して更に近づいて来ます。そこは、やや勾配のある坂道だったので、ボールが転がって行きました。

 

 「ボールが転がって行くよ。」

 

と注意しましたが、ボールの事はどうでもいいような顔で体を摺り寄せて来ました。その犬の頭を撫でながら、ボールを目で追っていくと、ボールは黒いワンボックスカーの下に転がって行きました。

 

 その車のナンバーを見ると、

 

 「111」

 

でした。エンジェルナンバーで「111」は、「思考を賢く選びなさい。恐れにエネルギーを使うと、それが実現してしまうので、ポジティヴな思考を選択するように。」という意味ですね。山に登り始めてから、急に未来に対する恐怖心が湧いて来たので、全体が警告を発してくれたのでしょう。

 

 山から帰って来た時も、自宅近くの交差点でまた「111」というカーナンバーを目撃しました。全体からのダメ押しですね。頭を切り替えて、上手に恐怖心をコントロールしないといけません。

 

 「悲しいから泣くのではない。泣くから悲しいのだ。」

 

と言う言葉があります。同様に、

 

 「現実が厳しいから、不安を感じるのではない。不安を感じるから、現実が厳しくなるのだ。」

 

と言えるのかもしれません。これが正しいかどうかは、これから実験して確かめることにします。

 

 

※この記事のURL: http://koshiki.jugem.jp/?eid=2923


Message 43  ― 5731

JUGEMテーマ:精神世界をめぐって

 

 さきほど、買い物帰りに、ハローワークがある四つ角の差し掛かると、後ろから車が私を追い越して行きました。四つ角の向こうからも対向車が来て、互いにクラクションを鳴らして、四つ角ですれ違いました。

 

 驚いたことに、どちらの車のナンバーも、

 

 「5731」

 

でした。ゾロ目でもなんでもない二つの同じナンバーを持つ車が十字路ですれ違う確率は、かなり低いものである事は間違いありません。

 

 なんで、こんな現象が起きるんでしょうか?アメリカ映画"Peaceful warrior"に登場するグル、ソクラテスは、

 

 "Life is a mystery. Don't try to figure it out."

   (「人生は、神秘だ。その謎を解こうとするな。」

 

と弟子であるダン・ミルマンに言っていますが、それでも「なぜ?」と問いかけたくなる数字の不思議な現象です。他の人は、どうなのか分かりませんが、私の場合、こういう強烈な偶然の一致を見聞きする時は、大抵精神的に落ち込んでいる時が多いんですね。まあ、それほど、状況は悪くないにも拘らず、落ち込んでいると必ず、こういう強烈な奴を見聞きします。

 

 全体は、

 

 「物質の世界にも、大いなる力が働いているのだ。それを忘れるな。」

 

と私に言いたいんでしょうか?

 

 この偶然を目にする直前には、また例の「80−08」の数字が、眼に跳び込んで来てました。それも、角を曲がって視界が開けた時にです。その直後の出来事だったので、余計に印象深かかったんですね。

 

 あ、そうそう。昨夕、面接を受けていた会社から採用通知の連絡をもらいました。今度は、かなり近場なので、通勤費は一切かかりません。

 

 実は、昨年の11月下旬に翻訳と通訳のバイトを見つけたので面接に行こうとしたんですが、会社の人たちとの電話での会話が全くかみ合わず、何か嫌な感じがしたのとかなり遠方だったこともあって、その仕事を見送ったんですね。その判断が、正しかったのか、間違っていたのかは、今でもわかりません。

 

 その時、その仕事をしていれば、お金に困る事も、家賃などを滞納することもなかったとは思います。ただ、もし、その時その会社でバイトを始めていれば、「ヌミノースな世界」を書く事が無かったことだけは、確かです。

 

 人生、何が幸いして、何が災いするか、ホントに分かんないもんです。トータルで見れば、一時的に良かったと思える出来事も悪い結果につながる事もあるし、逆に、悪い出来事だと思えたことがその後の幸運につながる事もあるからです。

 

 そういう意味では、ソクラテスの

 

 "Life is a mystery. Don't try to figure it out."

 

というセリフは、言い得て妙な格言だと言えるでしょう。まだ、少し「ネタ」が残っているので、夕食後に、新しい「ヌミノースな世界」を書きたいと思います。

 

 See you later!

 

 

※この記事のURL: http://koshiki.jugem.jp/?eid=2900

 

 

 


Message 42  ― 弓矢

JUGEMテーマ:精神世界をめぐって

 

 大分髪も伸びてきたので、いつも髪を切ってもらっている美容院に行きました。類は友を呼ぶというのは、ホントですね。不思議な事に、このお店の従業員には3人の空手経験者がいます。そして、また今日も武道関連の出会いがありました。

 

 初めて私についてくれた男の子が、弓道経験者だったのです。彼の話によると、高校の時弓道部に所属していたので、卒業と同時に一年ほど弓矢職人として働いていたとの事でした。

 

 弓道経験者には何度も会ったことがありましたが、弓矢職人だった人に会ったのは、これが初めてです。弓矢と言うのは、夢分析や夢占いでは、幸運や利得、望みが速やかに叶う事などの象徴として捉えられる事が多いので、彼との出会いも、全体のメッセージだと捉えることにしました。

 

 

 髪を切ってもらっている間、私の隣に座っていた女性がお店の女の子と面白い話をしていました。

 

 「…だから、その時、そこに彼が行ってなければ、その二人は結婚してないのよね。」

 

 「でも、そこで出会ってなくても、別の機会に別の場所で出会ってたんじゃないですか?」

 

 「そうよね。それは言えると思う。出会うべき人とは、どうなっても必ず出会うのよね。」

 

 「運命の出会いって、絶対ありますよね。」

 

 

 二人の話は、先月末に、公園で空手指導を終えた後に見たTシャツメッセージを私に思い出させました。

 

 「最高の友と最高の舞台へ」

 

 このタイミングで、この話を聞いたのも、全体の大きな意志を感じますね。近々、運命の出会いがあるのかもしれません。

 

 昨日、せっせと履歴書と職務経歴書を書いて、某社に郵送しようとしました。でも、書き終わってからポストに投函するために外出しようとして、中々外に出ることが出来ませんでした。急にトイレに行きたくなったり、玄関を出てすぐに鍵を持っていないことに気付いたり、会社の住所を書き間違えていることに気付いたりしたからです。

 

 それでも、無理して投函しましたが、明方、その封筒が破れていて、しかもそれを投函せずに段ボール箱の中にしまう夢を見たのです。どうも、その仕事に行くなと言われているようです。結構条件のいい仕事なんですけどねえ。

 

 全体や私の無意識は、

 

 「そんな事をしなくても、これからは、やりたいことをやって食べていけるよ。」

 

と言いたいのかもしれません。まあ、それが理想なんですが、そうは問屋が卸さないよというのも現実の厳しさですね。でも、危機的状況に陥るたびに、思いがけない展開があって危機一髪で何度も救われて来たのも事実です。今回も、どういう展開が待っているのか全く予想がつきません。

 

 

 

※この記事のURL: http://koshiki.jugem.jp/?eid=2765

 

 


Message 41  ― No night without dawn.

JUGEMテーマ:精神世界をめぐって

 

 一昨日、買い物に行ったホームセンターで、レジ係のおばちゃんが来ていた長袖シャツの背中に、

 

 "There's no night without dawn."(「明けない夜はない。」)

 

と言う文句が書いてあるのに気づきました。そして、昨日は雲一つない青空に上って来る太陽の夢を見ました。これは、長い間私が抱えて来た問題が解決する予兆かもしれません。

 

 先月に入ってから、どうやっても仕事が見つからないので、一旦仕事探しから身を引いて、21日から30日までの10日間、瞑想三昧の生活を送りました。途中何度も仕事を探そうとしましたが、その度に邪魔が入ったり、夢に止められたりしたので、迷いながらも何とか瞑想特訓を終えました。

 

 そのおかげで、今までにないほど意識が進化し、瞑想も深いところまで入れるようになりました。無意識は、「君は今回の特訓で、かなり進歩したが、まだまだ改善の余地はあるんだから、気を抜かずに修行に邁進しなさい。」と夢を通じて忠告しているので、気を抜かずに今後も修行に邁進したいと思います。

 

 取り敢えず、今日から、また仕事探しを再開するつもりです。でも、全く自分が予測できないような展開が待っているような気もしています。

 

 

 

※この記事のURL: http://koshiki.jugem.jp/?eid=2760


Message 40  ― Que Será, Será

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 昨夕、いつも買い物に行くショッピングセンターへ。所持金は風前の灯ですが、まだ、買い物ができるお金があるのは有り難いですね。

 

 ショッピングセンターに入ろうとすると、前を歩いていた高いサンダルを履いた女性が、バランスを崩してよろめいたので、思わず笑ってしまいました。全体は、私を笑わせてリラックスさせようとしているようです。

 

 ホームセンターで買い物をしていると、

 

 "What will be, will be"

 

という文句がプリントされた若い女性とすれ違いました。つまり、

 

 「なるようになるから、あまり心配するなよ。」

 

って言いたいでしょうね。で、買い物を済ませてショッピングセンターを出ると、今度は、

 

 "Can move forward"(「前進できる」)

 

という文句がプリントされた女性とすれ違いました。いいですね。ここで潰れることなく前進できるということでしょう。

 

 宇宙のクリエイターは、私に、夢やヴィジョンそして現実世界のメッセージなどを通じて、「未来は明るいから、このまま進んで行け」と言ってくれているようです。

 

 

※この記事のURL: http://koshiki.jugem.jp/?eid=2707


Message 39  ― One

JUGEMテーマ:精神世界をめぐって

 

 座卓の上に、市政だよりを敷いて昼食を摂りました。昼ご飯を食べながら、『マスターの教え』(飛鳥新社)の中にある力の言葉を市政だよりの余白に書き込みました。わたしは、食事を摂ったり、お茶を飲んだりしがながら、よく力の言葉を筆ペンで紙に書きつけるようにしています。そうする事で、潜在意識に霊的栄養を与える事になるからです。

 

 今日、余白に書き付けた言葉は、『富』と『お金』でした。お金が無くなりつつある私には必要なエネルギーですね。書いた後、その字のすぐ上を見て、少し驚きました。その字の真上には、紙幣と硬貨の絵が描かれていたのです。私は、最初からその絵を見て、その真下にこれらの言葉を書き込んだわけではありません。何気なく書き込んだ字の上に、お金の絵を見つけたのです。偶然にしては、出来過ぎてますね。

 

 いい前兆です。

 

 夕方近くのスーパーマーケットで買い物をしました。ここのお弁当は、夕方6時20分に半額になるので、貧乏な私には実にありがたいスーパーです。買い物を終えて、表に出ると、車道に停まっている車のナンバーは、

 

 「55ー50」

 

でした。自分が大きく変化しようとしてるって意味ですね。過去の自分に拘らず、新たな自分を受け入れて生きていかねばなりません。5という数字は、一人で大きな事を成し遂げるより、みんなで小さな事を成し遂げる方が、物事がうまくいくという意味もあるそうです。今、まさにそういう状況になりつつあります。

 

 そのナンバーに気付いた後、ふと向かいの通りに目をやりました。向かいのビルの壁面には、

 

 "one"

 

という文字が書かれていました。4年近く、そのスーパーで買い物をして来ましたが、今日初めて、その文字が向かいのビルの壁に描かれているのに気づきました。毎日見慣れた風景の中にも、気付いていないメッセージが沢山あるのかもしれません。

  

 全体は、「現実は、分離した世界ではなく、全てが一つに繋がった世界なのだ。」と私に訴えたかったのでしょう。

 

 買い物を終えて、帰宅中に、

 

 「99−9」「99−98」

 

のカーナンバーを目撃しました。エンジェルナンバーでは、「直ちに、自分の使命に取り掛かれ」って意味ですね。ギリギリの状況になって、やっと取り掛かることが出来始めました。

 

 自らの恐怖心を克服することで、多くの人たちを恐怖から解放することが、スピリチュアルな教えを説く者の使命ですね。

 

   Good night.

 

   See you in our dream !

 

 

 

※この記事のURL: http://koshiki.jugem.jp/?eid=2691


Message 38  ― 2 messages

 

 Tさんを送って公園の駐車場まで行くと、緑色のワンボックスカーの車体に、

 

 "Be Good & Brave"(「良き人であれ、そして勇気を持て!」)

 

の文字があるのを見つけました。私は、Tさんに、

 

 「これは、私へのメッセージです。最近、自分の悪い部分が出て来ましたからね。」

 

と申し上げました。心正しく生きていれば、恐れる事は何もないと全体は言いたいんでしょうね。こういう全体からのメッセージを人と一緒に見たのは、これが初めてかもしれません。

 

 帰って来てから、Tさんから携帯にメッセージが入っていました。

 

 「これから人が沢山集まります。」

 「先ほど、『絶対出来る!』というTシャツを見かけました。なかなかないですよね。」

 

 どうやら、Tさんも、私からの影響で全体からのメッセージにお気付きになられたようです。こんな風にして、一人の人間の思考や行動パターンは、周囲の人たちに伝染していくんですね。

 

  Good night.

 

  C U in our dream !

 

 

 

※この記事のURL: http://koshiki.jugem.jp/?eid=2687

 

 


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