正夢 2  ―"Everything comes to those who wait."

 夕方、弟から電話があり、最終的な買い手が決まったとのことでした。前回の連絡では、二社が買い手の名乗りをあげたとの事だったので、買い手が決まり、ホッとしているところです。

 後は、印鑑証明を司法書士に送り、手続きをするだけです。夢の通りに、なりつつありますね。

 唯一の不安材料は、親戚の一人と連絡が取れないことですが、ま、こちらも何とかなるでしょう。夢は、大丈夫だと言ってくれてるので、楽観主義を貫く事にします。

 「果報は、寝て待て。」ですね。


正夢

 昨日、見た夢が、正夢になりました。

 夕方、弟から電話があり、祖母の遺した土地の買い手が見つかったとのことでした。手続きが、トントン拍子にいけば、今月中に土地代の一割が、手付金として手に入ることになりそうです。遅くとも、8月初旬には、お金を手にする事が出来ます。

 ギリギリ救われました。何となく、こういう流れになるだろうと予想していたので、あまり心配はしていませんでしたが、ギリギリっていうのは、いつ経験してもあまりいい気持ちはしないもんです。

 アメリカ映画"Back to the future "の中で、マーティーが、未来に帰る直前になって酔いつぶれてしまったドクを前にして、こう言います。

 "Why do we have to cut these things so damn close?"
   (「どうして、いつもギリギリなんだ?」)

 中国から帰ってきたときも、今住んでいるアパートに入居したときも、この場面のドクやマーティーと同じ状況にいたので、今の私もマーティーと同じ気持ちです。スリルがあって、面白い人生ではあるんでしょうけど・・・・・・


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