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象徴夢 447  ― 松田優作

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

 30代初めころの松田優作が、ステージ上でタンバリンを鳴らしながら、大阪弁で明るい曲調のロックを歌っている。いつも影を引きずっているような雰囲気を漂わしていた生前の彼とは真逆の雰囲気である。

 

 

 無意識からのメッセージは、いつも意表を突かれるものばかりです。大阪弁でロックを熱唱する松田優作さんは、起きている時の意識じゃ、絶対想像できないですね。まるで、人格が変換してしまったような雰囲気の夢でした。

 

 私も、松田さんとはまた別の意味で、ずっと心のどこかに影を引きずって生きてましたから、この夢は、変化しつつある私の精神状態を象徴していると思われます。

 

 

 

※この記事のURL: http://koshiki.jugem.jp/?eid=3133


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